2020年度(令和2年度)児童発達支援・放課後等デイサービス 自己評価表等の実施結果

投稿日: コメントする

アンケート実施期間:令和2年 12月1~1月31日

放課後等デイサービス 事業所における自己評価結果

放課後等デイサービス 保護者からの事業所評価の集計結果

児童発達支援事業 事業所における自己評価結果

児童発達支援事業 保護者からの事業所評価の集計結果

「タチアオイの教室」保護者勉強会&事業所見学会のお知らせ🍀

投稿日: コメントする

勉強会では、子どもたちの運動や言葉の発達についてみんなで勉強します♪どなたでもご参加OKです!

勉強会後、ご希望の方はタチアオイの教室の見学・事業所説明も行いますので、当施設について知りたい方も是非お越しください♪

定員には限りがございます。お早目に申し込みお願い致します。

親子ふれあい遊び・保護者勉強会のお知らせ🍀

投稿日: コメントする

親子参加型の勉強会☆

楽しく遊びながら体や言葉の発達について学びます♪

大人の方のみのご参加も、もちろんOKです!

タチアオイの教室の事業所説明も行いますので、

当施設について知りたい方も是非お越しください♪

随時お問い合わせお待ちしております!

定員には限りがございます。

お早めの申込みをお願い致します!

専門的支援 将来を見据えて

投稿日: コメントする

故郷の瑞穂市にある住宅街の一角に今春、未就学児の児童発達支援と小学校入学後の放課後等デイサービスの事業をする「立葵の教室」を開いた。

障がいのある子供たちに専門的な支援をするため、スタッフ全員が、保育士、言語聴覚士、作業療法士などの有資格者だ。

もともと作業療法士として、障がいのある子供たちのリハビリを専門にしてきた。病院などで勤務してきたが、「学校を卒業した子供たちはどうなっていくんだろう」と思い、より継続的な支援を目指して独立。リハビリだけでなく、就労支援や高齢者のデイサービスといった事業も展開してきた。

教室では、子供たちが日常のどういう所につまずいているか、専門的な見地から見守る。例えば、視覚のみで状況を判断してしまう子には「耳で処理すること」を教えるという。

「障がいの専門家がいることで、保育士も自信を持って支援することができる」

教室には今後、グループホームや有料老人ホームなどを併設する予定。障がいのある子供が大人になり、保護者が高齢になっても安心して生活ができる環境づくりが目標だ。「20年後にどうあるべきか。親亡き後、生活する場をどうするのか。子供たちの行く末を考えて支援したい」(松沢拓樹)

2020年6月20日 朝日新聞記事